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車衝突しカップル死亡

9日午後6時ごろ、秋田県湯沢市秋ノ宮の国道108号で、ワゴン車と軽ワゴン車が正面衝突、軽ワゴン車に乗っていた2人が死亡、1人が重体となった。

 秋田県警湯沢署などによると、死亡したのは神奈川県箱根町の会社員高橋洋さん(27)と埼玉県川越市の槙野美香さん(31)。高橋さんの妹で、軽ワゴン車を運転していた湯沢市桑崎、会社員高橋舞さん(25)が重体、助手席にいた小学4年の弟(10)も軽いけがを負った。ワゴン車を運転していた湯沢市の男性(50)にけがはなかった。

 同署によると、軽ワゴン車がスリップして対向車線にはみ出し、ワゴン車と衝突した可能性があるという。

 高橋洋さんと槙野さんは休暇を利用して秋田県内に婚姻届を出しに帰省していたという。

朝日新聞

両親のことを思うと何ともいえないね…。
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巨人ドラ1長野11歳差の熱愛“魔性の女”下平さやかアナ陥落

 テレビ朝日の下平さやかアナウンサー(36)が、11歳年下の巨人のドラフト1位・長野久義外野手(25)=ホンダ=と真剣交際していることが分かった。これまで芸能人やスポーツ選手との熱愛を報じられながら結婚に至らなかった恋多きテレ朝の看板アナに、ついに春が来るか。

 2人の交際は16日付の複数のスポーツ紙が報じた。この日、下平アナは担当番組「やじうまプラス」に生出演。新聞各紙のニュースを紹介するコーナーでは、自身の熱愛報道には一切ふれなかった。

 関係者によると、下平アナは共通の知人の結婚式で長野と知り合い、今年1月から交際をスタート。食事やショッピングを通じて親交を深め、10月29日のドラフト会議後に真剣交際に発展したという。

 長野はアマチュア球界No.1外野手として、今季の夏の都市対抗野球大会でも大活躍。首位打者を獲得し、チームを13年ぶり2度目の優勝に導いた。大会期間中、下平アナがプライベートで観戦する姿が目撃されていた。

 下平アナは早大法学部を卒業後、1995年にテレ朝入社。「ミュージックステーション」や「トゥナイト2」などの人気番組のほか、「スーパーJチャンネル」を担当するなど硬軟織り交ぜた仕事をこなし、アナウンサーとしての評価は高い。

 その一方で、2000年にウッチャンナンチャン・内村光良(45)との交際が発覚したが、その後破局。02年には、津軽三味線の人気デュオ「吉田兄弟」の弟・健一(30)との深夜デートを写真週刊誌にキャッチされた。さらに06年には、当時東京ヴェルディのMFだった永井秀樹(38)との交際も報じられるなど、“モテ女”ぶりを発揮してきた。

 長野は巨人入りを熱望し、06年の日大時代、08年の社会人野球ホンダ時代、2度にわたる他球団からのドラフト指名を拒否。今年のドラフトでようやく念願の巨人入りが決まった。

 恋多き下平アナと“一途”な長野。年齢差11歳のビッグカップルはこのままゴールインまでたどりつくのか。

ZAKZAK

本当にモテる人ですねぇ。

サッカー=メキシコ代表デニグリス、ギリシャで急死

 サッカーのメキシコ代表FWアントニオ・デニグリス(31)が急死したことが分かった。所属するギリシャ・スーパーリーグ(1部相当)のラリッサが16日発表した。死因は心臓発作とみられるという。
 デニグリスは16日の早朝に病院に運ばれたが、すぐに死亡が確認された。

 代表キャップ数16試合のデニグリスは8月にラリッサと契約し、ギリシャ・スーパーリーグで6試合に出場していた。

ロイター

まだ若いのに気の毒だね。

会長選挙に立候補

 日本赤十字社の近衛忠※社長は11日、東京都内で記者会見し、ジュネーブに本拠を置く国際赤十字・赤新月社連盟の会長選挙に立候補したことを明らかにした。投開票は19日にケニアのナイロビで行われる。日本赤十字社からの立候補は初めてで、当選すればアジア出身としても初の連盟会長となる。

 近衛社長は「日本赤十字は連盟創設5社の一つで中心的な役割を担ってきた。各国の赤十字・赤新月社が対立を越えて一致団結できるよう役割を果たしたい」と語った。

 会長選にはベネズエラ赤十字社社長のマリオ・ビラロエル・ランダー氏も立候補している。連盟は世界186カ国・地域の赤十字社・赤新月社が加盟。国連総会のオブザーバーでもあり、人道支援、災害対応の分野で大きな影響力を持つ。

 近衛社長は64年日赤に入社し、05年から社長。同年から連盟副会長を務める。近衛文麿・元首相の孫で、細川護熙・元首相の弟。【米村耕一】
(毎日新聞)

日本の方の海外での活躍、励みになりますね。

ボリショイで活躍…岩田守弘さんに友好勲章

ロシアのメドベージェフ大統領は2日、モスクワのボリショイ劇場で第1ソリストとして活躍するバレエダンサー岩田守弘さん(39)に「友好勲章」を授与した。

 「日ロの文化交流の発展に多大な貢献をし、ロシア芸術を広めた」ことが評価された。

 横浜市出身の岩田さんは1996年にロシア最高峰の同劇場で外国人として初のソリストになり、道化など個性的な役で高い技術と演技力を発揮。今はベテランとして、振り付けや後輩の指導にも力を入れる。

 岩田さんは「勲章は日ロの友好のために与えていただいた。日本人である私を高く評価していただいたロシアの大きな心に、大変感謝しています」と話している。

スポニチ

これはすばらしい勲章だね。
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